2019-06-27

メロンのテーマパーク!? 中富良野”とみたメロンハウス”で富良野メロン三昧

爽やかな季節を迎えた6月の北海道。

行楽にも最適な、爽快で過ごしやすいシーズンを迎え、北海道各地の観光スポットは多くの観光客で賑わっています。

今回は、北海道観光マスター&北海道フードマイスターの山本が、夏から初秋に掛けて大賑わいとなる”とみたメロンハウス”の魅力をご紹介して参りたいと思います。

メロンのテーマパーク⁉”とみたメロンハウス”の魅力を大解剖

さて、この度「ライズ北海道」では、もはや”メロンのテーマパーク”と言っても過言ではない!中富良野町の人気観光スポット”とみたメロンハウス”を取材してきました。

メロン一筋30年以上!

メロンを知り尽くしているからこそ実現できた”メロンエンターテイメントスポット”

それが”とみたメロンハウス”なのです♩

今回、ライズ北海道では総力取材を行い、なぜ”とみたメロンハウス”がこれ程までに多くの人々を惹きつけて止まないのか?という点について、その魅力を可能な限り皆様にお伝えして参りたいと思います。

 

とみたメロンハウスの所在地は富良野地区の”中富良野町”

北海道の中央に位置する富良野地区。

四方を山々に囲まれた富良野盆地は、夏の最高気温と冬の最低気温の差が60℃にもなる”内陸性気候”を示すエリアです。

昼夜の寒暖差が大きく、夏場の平均気温も比較的高いことから、農業に適した気候、環境に恵まれた地域となっています。

さて、”とみたメロンハウス”は、この富良野地区の中の”中富良野町”にあります。

札幌市からは大凡120㎞、車で約2時間の距離にある中富良野町。

道央自動車道を北に進み(士別剣淵方向)三笠ICを降りた後、三笠の市街地を抜けて桂沢湖を望み、夕張国道を芦別方面に走ります。

その後、道道135号線(通称:富芦道路)を東に入り、国道38号線の狩勝国道を富良野方面へ。

国道237号線に折れ、道なりのままJR学田駅を超えると、さあ到着しました空知郡”中富良野町”。

そのままJR中富良野駅方向に向かい、駅を通過して程なく町営球場の信号を左へ進み、踏切を超えて一つ目の信号を右へ。

そのまま500m程進むと左手に見えてくるのが”とみたメロンハウス”のメロン直売所です。

目の前は無料の町営駐車場になっていて、大型バスも余裕を持って駐車可能な広さがあります。裏手にも同社の駐車場があり、両方合わせて約200台の駐車が可能です。

但し、ハイシーズンの休日には駐車場待ちの渋滞が発生する程の人気スポットですので、しっかりと余裕を持ってお立ち寄り下さい。

では、車を停めて早速施設内へ。

 

メロン体験へ出発!施設内をご紹介

それではいよいよ中へ。メロンを巡るツアーへとご案内致します♩

緩やかな傾斜を利用した敷地内には、メインとなるメロン直売所を中心にカントリー調のお洒落な各店舗が配置されています。

施設内にはメロンやスイーツを味わうためのテーブル席が多数用意されており、団体の方々でも余裕を持って食事、甘味体験が可能です。

 

鉄板のインスタ映えスポット”巨大メロン”

中に入って先ず目を引くのが

“超巨大メロン!?!?!?”

正面左の大きなメロンのモニュメントが我々を迎えてくれました。とにかくデカイそのまんまのメロン!

インスタ映えすること間違いナシの撮影スポットとなっています。

 

中心はもちろんメロン直売所

それでは中央のメロン直売所へ。

天井が高く開放的な空間の中でメロンおよび富良野産の野菜やお米など、地域で生産された農産物を中心に直売が行われています

そして先ずは、何と言っても人気のカットメロンをチェック!

 

1日の販売数が500玉分⁉大人気のカットメロン

大型の美しいショーケース。

その中に無数に並ぶ鮮やかでみずみずしいオレンジ達。先ずは目で赤肉メロンの美味しさを感じましょう。

とみたメロンハウスのカットメロンは、スタッフの方が一玉一玉を味見し、基準を満たした糖度以上のものだけを販売しています

尚、基準以下のものはスイーツの原料として有効活用されます。

なので美味しくない筈が無い!甘くてジューシーな最高の富良野メロン。

何と!多い日には約500玉分ものメロンがカット販売されているとのことでした。

我々ももちろんこの美味しそうな富良野メロンを頂いてきました。

メロンの表面には果汁がじんわりと滲み出ていて”しずる感”が満載の赤肉カットメロン。

最適な追熟を行った後、綺麗にカットし、良く冷やした状態で提供されています

食べる前から「あま~い!」と言ってしまいそうな程、メロンの香りが漂います。

美しく鮮やかなオレンジの果肉がその美味しさを物語っていました。

スプーンを差し込むと、更にその断面から果汁が溢れ出し、抜群のジューシーさが一目でとれる優れた品質の富良野赤肉メロンです。

その味は想像に違わず、いや、むしろ想像以上。

上品で奥行きのある甘さと噛む毎にあふれ出るジューシーさが”北海道の旬”を心と体で感じさせてくれる見事な味わいのメロンでした。

ここでカットメロンを食べて、富良野メロンのファンになってしまう人が続出しています。

小さなお子様や手軽に食べたい方、また、テイクアウトをして車中で食べたい方などにはパック入りのカットメロンも用意されています。

尚、とみたメロンハウスの「富良野赤肉メロン」は現在ライズ北海道にて販売中です。(季節商品)

是非、お取り寄せや贈答用としてもご利用ください。

 

“メロンソフト販売所”ではメロンスムージーも販売しています

カットメロンの販売所と並ぶのは、人気のスイーツであるメロンソフトの販売所。

こちらではメロンスムージーも販売されていて、何をチョイスすべきか?悩みに悩んでしまうという良い意味でのお困りスポットとなっております(笑)。

ソフトクリームは「赤肉メロン」「青肉メロン」「ふらの牛乳」「ミックス」、そして角切りメロンを贅沢にトッピングした「メロン果肉トッピング」と、こだわりの富良野メロンソースがたっぷりかかった「メロンサンデー」の全6種類。

スムージー系は「メロンスムージー」「メロンスムージーソフトクリーム」「メロンスムージースペシャル」と「メロンシェイク」の全4種類。

ソフトクリームも食べたいけどスムージーも啜りたい、どうせならメロンそのものも一緒に楽しんでしまいたいという欲張りな貴方におススメしたいのが”メロンスムージースペシャル”

メロン果汁を贅沢に使用したスムージーの上に、ふらの牛乳ソフトを載せるだけでは飽き足らず、カットメロンまでをもゴロゴロと上げてしまったという豪快で贅沢なメロンの宴。

インスタに映えるも映える、その凄まじいメロン感に脱帽の一品です。

目と舌で富良野メロンの素晴らしさを体感することができる非常に嬉しい商品となっています。

 

“スイーツ工房|パンとケーキ販売所”にはオリジナルメロンスイーツ達が綺羅星の如く♩

メロン販売所を抜けた奥には、メロンベースの商品を始めとした様々なオリジナルスイーツが目くるめく展開するスイーツ工房がありました。

各地の北海道物産展でも売れに売れているという人気のメロンパン、メロン果汁をたっぷりと贅沢に使用したメロンバウムやメロンゼリー等の他、ふらの牛乳やとうもろこし等を原料とした秀逸なスイーツ達が”宝石箱”のようなショーケースに並べられています

「スイーツは別腹」という”名言”(迷言?)もあり、胃袋の空き具合以上に食べられるものとは言え(笑)、やはりそれにも限界があるため、何を食べるべきか?悩みに悩んでしまう程、どれもこれも魅力的なスイーツ達がキラキラと輝いていました。

 

人気No,1スイーツは”メロンオムレット”

どれ一つをとっても魅力的なとみたメロンハウスのスイーツ達。その中でも一番人気はこの”メロンオムレット”

ふわっふわの生地の上に、北海道産の滑らかで上質な生クリームを塗り、その上にたっぷりと粒状にカットした赤肉メロンを乗せて包み込んだという贅沢なメロンスイーツです。

生クリームの甘さとマッチする様、選別されたメロンだけを使用するというこだわりの絶品メロンスイーツ

一口頬張ると、ふんわりとした生地と粒状のメロン果肉の食感が不思議なハーモニーを奏でる、とみたメロンハウス入魂のオリジナルの”メロンオムレット”です。

大胆さと繊細さを併せ持った究極のメロンスイーツを是非、現地にてお試しください。

 

新製品”メロンチーズタルト”が誕生!

そしてこちらは新製品の”メロンチーズタルト”。

今年から販売を開始したばかりニューフェイスで、原料にはもちろん北海道産のチーズを使用しています。

メロン果汁を加えて焼き上げたその味は、メロンとチーズの風味が絶妙なバランスで溶け合い、互いがぶつかることなく高め合った見事な味わいに仕上がっています。

メロンのフレーバーを加えることによって”チーズタルト”というスイーツの地位を一段昇華させたとも言える新たなスイーツの誕生です

 

KING of “メロンパン”

そして、とみたメロンハウスの製品で欠かすことができないのは”メロンパン”です。

北海道物産展では一日に2,000個以上売れる日もあるという超大人気の商品で、中のクリームには富良野メロン果汁を凝縮したメロンピューレをたっぷりと使用した贅沢メロンパンとなっています。

厚みのあるクッキー生地を乗せてふっくらと焼き上げたこの製品は、もはやメロンパンというジャンルに収まることなく、新たな味を追求した、とみたメロンハウス渾身の逸品です。

種類は2種類。”赤肉クリーム”と”青肉クリーム”それぞれの味わいをお楽しみ頂けます。

お手軽で気軽に富良野メロンと親しむことができる製品なので是非、現地を訪れた際はお試しください。人気の理由が直ぐにお分かり頂けると思います。

その他にもメロンタルト(画像左上)や、とうもろこしのフロマージュ(画像右上)、とうもろこしのプリン/黄色・白(画像左下)なども人気の商品となっています。

 

 

十勝岳連峰を一望できる”展望テラス&カフェ”も絶賛営業中♩

十勝岳連峰を一望できる展望テラス&カフェも営業中です。

珠玉のスイーツと壮大な景色が皆様をお待ちしています。

 

展望テラス&カフェ階段登り口付近のメニュー看板。

 

観光客で大賑わいの展望テラス&カフェ。

 

展望テラス&カフェのメニュー看板。無料Wi-Fiも利用できます。

 

展望テラス&カフェから見える景色。

 

展望テラス&カフェ入口付近のメニュー看板。

 

展望テラス&カフェの注文カウンター。あまりの人気ぶりで長蛇の列。

 

目にも美しいメロンヨーグルトパフェ。

上から、ヨーグルトクリーム、メロン果肉、メロンソース、スポンジケーキ、メロンソース、メロンチョコフレークが層状になっている。

 

よくばりメロン。

赤肉と青肉を一度に味わえる贅沢な一皿。

 

メロンゼリーヨーグルト。

富良野産赤肉メロンたっぷりの贅沢ゼリー。

 

チョコベリーヨーグルトパフェ。

上から、ヨーグルトクリーム、いちご&ブルーベリー、チョコソース、スポンジケーキ、ベリーソース、コーンフレークが層状になっている。

 

プレミアムメロンセット。

 

プレミアムベリーセット。

 

メロンロールセット。

 

山本店長を直撃!インタビュー

とみたメロンハウスメロン販売所の山本店長が忙しい合間を縫ってインタビューに応じてくれました。

メロンやお客様への想いがいっぱいに詰まったインタビューとなりました。ご覧ください。

◇インタビューイー:山本伸治 店長(とみたメロンハウス)
◇インタビュアー:山本(ライズ北海道・北海道フードマイスター&北海道観光マスター)
◇撮影:吉本(ライズ北海道・撮影チーフ)

(丁寧にインタビューに答えてくれる山本店長)

今回はお忙しい中、全面的な取材協力を頂きありがとうございます。本日は色々とお聞かせ頂ければ幸いです。
さて、先ずはメロンを販売するにあたってのこだわりを聞かせてください。

店長)当社ではメロンを選別してトータルで有効に利用しています。
メロンとして出荷できないものはスイーツの原料として利用する。それを見て頂くことによって、選別してお届けしていますよという安心感を伝えていきたいと考えています。
そして、それが当社の強味だと思って取り組んでいます。

メロンとスイーツどちらが先に立つのですか?

店長)もちろんメロンとしての販売が先です。
美味しいけど、少し形やネットの状態が悪かったりするメロンを見た時、これをどうしようか?
無理にメロンとしてお客様へ販売するのではなく、形を変えてどうやって出せるのか?
ということを考えた結果、ソフトクリームやゼリーの原材料であったり、カットしてスイーツに載せたり、バウムクーヘンに練り込んだりというものにたどり着きました。
私達、とみたメロンハウスが販売するメロンは富良野近郊農家さんたちの想いが結晶となったものです。販売店として消費者と生産者を繋ぐ架け橋になりたい、生産者達の想いを1㎜も無駄にしたくないという気持ちが私達の強味だと思っています。

(カットメロン販売所)

赤肉メロンをメインとして売り出しているのですか?

店長)当社は富良野メロンにこだわり、赤肉青肉の両方を販売していますが、力を入れているのは赤肉です。
お客様は北海道と言えば赤肉、赤肉と言えば夕張メロンというイメージを持っている方も非常に多いと思います。確かに北海道の赤肉メロンという地位を築いたのは間違いなく夕張メロンですし、そのブランド力は絶大なものがあります。
当社としては、北海道の赤肉メロンというジャンルを全体で押し上げていきたいと思って取り組んでいますし、結果的に富良野産の赤肉メロンをメインで販売することによって、より一層「北海道の赤肉メロン」を全国にPRできるものと考えています。
但し、今は青肉も食べたい。食べ比べもしたいというお客様が多いので、赤肉と青肉のセットも用意している他、例えば赤肉メロンだけでも8品種のメロンを扱っています。暑い夏にはこの品種、涼しくなってきたらこの品種という風にその時その時の気候に合ったメロンへと順次変えていきます。その中でも少し被る時期が出てくるので、食べ比べが出来るようにこちらの直売店限定で販売したりもしています。

食べ比べをした方の反応は?

店長)私はこのメロンが好き、自分にはこのメロンが合っているという声も多くあり、それぞれの好みがあるということも分かってきました。同じ赤肉メロンでもそういう楽しみ方がありますし、最近では食べ比べがかなりの人気になっています。お客様方が新たな楽しみ方にシフトしてきているということを実感しています。

メロンを知りつくしたとみたメロンハウスさんだからこそ出来る細やかさですね。

店長)そうですね。他では品種を伝えるということは先ずしません。幾つもの品種を扱える専門店だからこそのこだわりですね。

(サービスへの想いを語る山本店長)

やはりメロンは相当売れますか?

店長)そうですね。例えば、人気のカットメロンは売れる日で一日100ケースが出ます。

1ケースには何個入っていますか?

店長)5個です。

!? 5掛ける100で、ごっ、500玉ということですか!?!?

店長)そうですね。その全てを販売担当のスタッフが切って一玉一玉、味見をした上でカット販売しています。うちのスタッフは日本で一番メロンの味を感じ取れる舌を持っていると思います。

全て味見をして良いものだけを販売しているのですね。こだわりが凄いですね。

店長)はい。カットメロンの基準を満たしていないものは出しません。
カットメロンで売れないものは、例えばソフトクリームに添えて使います。ソフトクリームと一緒に食べる場合、甘過ぎるメロンでは味がぶつかってしまうので、スイーツへの利用も含めてそれぞれの目的に適した最良の形で活用しています。
他にもこだわっているのは提供する際の温度です。
メロンは冷え過ぎない温度で管理します。メロンが冷え過ぎると、人間の舌は甘さを感じにくくなるので、最適な状態でご提供することを重要に考えています。
ここで富良野メロンの味を試して美味しいと感じてくれた方々が、メロンをお買い求め下さるからです。

(販売所前には子供が楽しめるブランコもある)

実体験が大事だということですね。

店長)そうですね。富良野の雄大な景色も含めて「五感で味わう北海道」というものに納得して貰い、リピートに繋げるというところに重きを置いています。
美味しさの記憶を残して貰えれば、また次の夏に思い出して頂くことができます。

営業としての売り込みは不要だと、メロンの味そのものが営業マンということですね。

店長)スタッフにも無理に売るのは違うよと。あくまでもとみたメロンハウスというメロン専門店に来て、満足感を味わって頂くことが重要なんだよということを伝えています。後から思い出して頂けるように、良い体験をしてお帰り頂くことが何よりも大切なことだと考えています。

こちらは入った時のワクワク感が凄いですよね。テーマパークに来たような感覚を得ました。

店長)よく常連さんにも「全部を見切れなかった」と言われます。出し方もどんどん変えていきますし、スイーツも常に新しいものを出せるように取り組んでいます。

開発力が凄いですよね。今年もメロンタルトを新発売されたそうですし。

店長)生み出し続けるというのは大変なことなのですが、毎年来て頂けるお客様も大勢いらっしゃるので、その年その年を満足して頂ける様、これからもスタッフ一同、しっかりと努めていきたいと思います。

 

一つ一つの質問に対し、真摯に答えてくれた店長の山本さん。

富良野メロンに掛ける情熱と強い想いが溢れるインタビューとなりました。

メロン専門店だからこそできる「メロンのトータル提案」は、他の追随を許すことの無い、とみたメロンハウスさんの強味だと感じます。

生産者との深い絆や互いへのリスペクト、時期毎の最適な品種設定、食べ比べの提案、カットメロンの全数確認、ハネ物のスイーツ利用、弛まぬ新製品の開発、カフェの併設も含めた施設の拡充、北海道物産展への出店、真心を込めた対面販売と関係者の熱意。

全てはただただ”一玉の美味しいメロンを届ける”ための取り組みであり、そのシンプルで純粋且つ明快なコンセプトが訪れる人々を惹き付けて止まない最大の魅力だと実感した次第です。

メロンに掛ける想いがいっぱいに詰まったメロンのテーマパーク

”とみたメロンハウス直売所”。

メロンだけに限らず、農業王国北海道の粋が詰まったこの人気スポットに是非、足を運んで頂き、メロンに触れ・親しみ・味わい、富良野メロンの魅力を五感で味わって頂ければと思います。

とみたメロンハウス直売所
住 所〒071-0714
北海道空知郡中富良野町宮町3-32
電 話 番 号0167-39-3333
直売所営業期間6~10月初旬(期間中無休)
注.営業終了日は直売所にお問合せください。
直売所営業時間9:00~17:00
駐 車 場約200台(町営駐車場+直営駐車場)

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メロンのテーマパーク!? 中富良野”とみたメロンハウス”で富良野メロン三昧” への2件のフィードバック

  1. メロンオムレットが美味しそうです。
    でも、どれもこれも迷いそう・・

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